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お客様の声

大村市/Y.Kさん

「豊富な知識と確かな技術。安心して足の事お任せできます」

私が「ぺディ長崎」に通い始めてから、もう3年になります。巻き爪、腰痛、肩こり、「あ~どこから治せばいいのか」と悩んでいた時、夕方のテレビ番組で、巻き爪やかかとの保湿と足のケアーをして下さる、長崎初のケアーフットのお店がオープンしたことを3年前に知りました。巻き爪に悩んでいた私は、おそるおそる電話しました。 ぺディ長崎の先生お二人は、とっても気さくな先生方で、あまり上手とは言えない長崎弁で話され、心配になっていることを、どんな小さな足の悩みもしっかり聞いて下さいます。豊富な知識と技術、看護師としてのキャリア、手術場勤務だった先生、足のことで悩んでいる人には是非行ってみてと勧めてます。

天草市/チョコさん

「知っているようで知らなかった、本当の足のサイズと自分に合った靴」

今まで、自分の足のサイズを人生の中で測ったことも、測ってもらう機会もなかったように思います。巻き爪や外反母趾に悩んでいると、靴選びほど難しいものはありませんでした。履きやすい靴は、自分にとって、着脱簡単な大きめの靴になってしまっていました。 その結果、足の指が靴の前の方にすべり、足の指先が曲がったり、外反や、足の裏の一点に負担をかけすぎ、魚の目や巻き爪になっていたことを教えてもらいました。ぺディ長崎で自分に合った靴、身体を痛めない靴を見つけるためには、まず自分の本当の足のサイズを知ることと教えてもらい感謝してます。

嬉野市/島 さくらさん

「足をケアしたら、心もリフレッシュできました」

その日の先生方の気分で、バックミュージックはハワイアンだったりピアノ曲だったりする中、ゆったりとした、明るくて清潔な空間で受ける、爪切りやマッサージは、心をリフレッシュしてくれます。 また、リンパマッサージを受けると、固くなった筋肉が柔らかくなり、血液の流れが良くなりあったかくなります。「自分の足で一生歩き続けたい。」そのためにも「足育」に関心を持ち、自分に合った靴選びの大切さをぺディ長崎の先生に教えていただき良かったです。

島原市/とらじろうさん

「長崎でも『足育』がんばらんばと思いました」

「食育」は盛んになり、関心も高まり定着しつつありますが、「足育」はこの「足育」と言う言葉さえまだ世の中には、知られていません。小、中、高の子どもや学生が時間的にも、人生の中でも一番長く、履いて過ごす学校のシューズは、これまで改善されていません。私は職場が学校なのですが、靴箱に目をやると、 かかとが踏みつぶされた靴があります。「う~だらしない」と思っていました。でもぺディ長崎に行くようになってから、子どものシューズに目をやると、シューズのゴムのところに足をひっかけ、つっかけのように履いている子どもや、もちろんかかとを踏みつけて履いている子ども。「どうして、シューズをきちんと履かんと?」 と聞くと、「お母さんが深爪したけん痛いもん」とか、まだ小学生なのに、「魚の目」ができていてびっくり。「きちんとシューズを履きなさい」と叱っていた自分が申し訳なく、足への関心と知識をもたねばと思いました。大きめの靴を履くことは子供の足に良くない事を知り、また、健康寿命を伸ばすためにも、こりゃ「足育」がんばらんばと思いました。